| 予定分配率(年利) | 6.20% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 7,290万円 |
| 出資総額 | 8,100万円 |
| 劣後出資 | 810万円 |
| 募集口数 | 7,290口 |
| 出資額 |
1口1万円 (10口〜990口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年11月1日~2027年10月31日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 出資上限あり 先着順 毎月配当 |
先着 募集
<金額>
6,300万円<期間>
2026年10月2日12:00〜2026年10月9日12:00<振込期限>
2026年10月9日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
本ファンドは、優先権をお持ちの投資家様を対象に、先行受付を実施しています。先行受付終了後、10月2日(金)12:00より先着募集を開始いたします。
積み重ねた運用。一つひとつを、誠実に。
トモタクは、一つひとつの運用、一つひとつの分配、一つひとつの償還を積み重ねながら、安心してご利用いただける資産運用サービスを目指しています。
【TOMOTAQU 6周年記念】トモタク宝くじキャンペーン 詳細はこちら

【CF133号限定】
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本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。1口1万円、10口(10万円)からお申込みいただけます。
本ファンドの投資対象は、北海道函館市堀川町に所在する一棟マンションです。
対象物件から得られる賃料収入を主な分配原資とする、予定分配率 年6.2%(年利・税引前)・毎月分配予定のインカムゲイン型ファンドです。
本物件は、TOMOTAQUにおいて約3年間にわたりファンド運用を継続してきた収益物件です。
現在は27戸中19戸が賃貸中。一定数の空室がある状況においても継続的な賃料収入を確保しています。
CF133号では、この収益基盤を活かしながら、建物・共用部・設備等の修繕・バリューアップと空室対策を実施。物件としての魅力や稼働率を高め、さらなる収益力の向上を目指します。
また、運用期間中は収益の安定化を図るためマスターリース契約を締結し、月額641,068円、年間7,692,823円の固定賃料収入を予定しています。
賃料収入を得ながら物件の収益力・資産価値を高め、より良い条件での売却機会を目指す事業計画です。

※画像はイメージです。
CF133号の特徴は、収益化をこれから目指す物件ではなく、すでに約3年間にわたりファンドとして運用してきた実績のある収益物件を、次のフェーズへ進めるファンドです。
現在は27戸中19戸が賃貸中で、一定数の空室がある状況においても賃料収入を確保しています。(2026年9月30日時点)
これまでの運用でも、外壁・屋上防水の一部改修、空室住戸のリフォーム、エレベーターの定期メンテナンスなど、建物の状態に応じた維持管理を行ってきました。
今回の運用では、さらに建物・共用部・設備等へ手を入れ、物件全体の修繕・バリューアップを実施します。
あわせて、空室住戸についても必要に応じたリフォームや入居募集を進めることで、空室改善・稼働率向上を図り、物件全体の収益力を高めることを目指します。
「空室がある物件を立て直す」のではなく、「現在も収益を生み出している物件にさらに手を加え、収益力・資産価値を高めていく」ファンドです。
運用期間中は賃料収入を得ながらバリューアップを進め、その先の売却機会を探っていきます。
※過去の運用実績は、本ファンドにおける将来の収益・分配等を保証するものではありません。
| 工事項目 | 主な工事内容 |
|---|---|
| 外壁関連 | 外壁補修・塗装等 |
| 防水関連 | 屋上等の防水改修 |
| 共用部 | 共用廊下の天井・床面等の補修・塗装 |
| 設備関連 | 共用部照明の交換、雨水排水管の補修等 |
| その他 | ゴミストッカー設置、仮設工事、その他必要な修繕・改修等 |
※工事内容は現時点での予定であり、建物の状況、工事内容の精査、施工会社との協議等により変更となる場合があります。
対象物件は、函館市電「堀川町」停留場から徒歩3分、「昭和橋」停留場から徒歩4分に位置する、鉄骨造6階建・総戸数27戸の一棟マンションです。
住戸は1Kタイプ16戸、2DKタイプ11戸。単身者を中心とした居住ニーズから、より広い住空間を求める入居者まで、異なるニーズに対応できる住戸構成となっています。
物件詳細
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 一棟マンション(共同住宅) |
| 所在地 | 北海道函館市堀川町18-4 |
| 土地面積 | 354.59㎡(約107.26坪) |
| 延床面積 | 812.48㎡(約245.78坪) |
| 構造 | 鉄骨造6階建 |
| 築年月 | 1984年8月 |
| 総戸数 | 27戸 |
| 間取り | 1K×16戸・2DK×11戸 |
| 現況 | 賃貸中(19戸/27戸) |
| 土地権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 用途地域 | 第一種住居地域 |
| 建蔽率/容積率 | 60%/200% |
本ファンドでは、運用期間中の収益安定化を図るため、対象物件についてマスターリース契約を締結します。
契約に基づき、月額641,068円、年間7,692,823円の固定賃料収入を予定しており、この賃料収入を主な分配原資として、毎月の利益分配を予定しています。
なお、本物件はマスターリース契約によって初めて収益が生まれる物件ではなく、現在の入居状況においても継続的な賃料収入を確保している物件です。
その既存の収益基盤に加え、運用期間中の収益安定化を図る仕組みとしてマスターリース契約を活用します。
※予定分配率は将来の分配を保証するものではありません。
※マスターリース契約は賃料収入や分配を保証するものではありません。契約内容の変更・解除、マスターリース会社の信用状況等により、収益が変動する可能性があります。
※本商品は元本保証ではありません。
CF133号では、賃料収入を得ながら修繕・バリューアップと空室対策を進めるとともに、運用期間中も売却機会を狙います。
一棟収益物件では、建物の状態だけでなく、稼働状況や賃貸収益も重要な要素となります。
そのため、建物の維持・改善だけでなく、空室への入居促進によって稼働率・収益力を高め、収益物件としてより良い状態での売却を目指します。
運用期間中に売却が成立した場合には、当初予定している運用期間満了前であっても、本ファンドを早期終了する場合があります。
その場合は、実際の運用期間に応じて利益分配を行い、対象物件の売却およびファンドの清算手続きを経たうえで、出資元本を償還する予定です。
また、市場環境等を勘案し、運用期間中に売却を行わない場合には、再組成ファンドによる継続運用を行う可能性があります。その際は、事前に出資者の皆さまへご案内し、ご希望の方には継続投資(契約更新)のお手続きをご案内する予定です。
本ファンドの総出資額は8,100万円。そのうち投資家の皆さまから募集する優先出資額を7,290万円、事業者による劣後出資額を810万円とする予定です。
| 区分 | 金額 | 割合 |
|---|---|---|
| 優先出資 | 7,290万円 | 90% |
| 劣後出資 | 810万円 | 10% |
| 総出資額 | 8,100万円 | 100% |
対象物件の評価額または売却価格の下落等により損失が発生した場合には、まず劣後出資部分から損失を負担します。
これにより、損失が劣後出資額の範囲内に収まる場合には、優先出資者の出資元本への影響を抑える仕組みとなっています。
※優先劣後構造は元本を保証するものではありません。劣後出資額を超える損失が発生した場合には、優先出資元本が毀損する可能性があります。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
2026年9月30日時点で、運用を終了した全ファンドにおいて、予定分配率またはそれ以上の分配を実施しており、元本毀損・分配遅延は発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。
本ファンドでは、対象物件についてマスターリース会社との間でマスターリース契約を締結し、運用期間中は月額95万円の固定賃料を受け取る予定です。
マスターリースとは、マスターリース会社が対象物件を一括して借り上げ、実際の入居者の有無や入居者から受け取る賃料にかかわらず、契約に基づく賃料を物件所有者へ支払う仕組みです。
そのため、運用期間中は、マスターリース会社から受け取る固定賃料を主な分配原資とすることで、空室や賃貸市場の需給変動による影響を抑え、収益の安定化を図ります。
なお、マスターリース契約は賃料収入や分配を保証するものではなく、マスターリース会社の信用状況等により、予定していた賃料収入を得られない場合があります。
また、マスターリースによる賃料収入を得ながら売却活動を並行して進めることで、売却までの期間についても対象不動産を有効活用する運用方針としています。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年10月2日(金)12時 |
| 募集終了 | 2026年10月9日(金)12時 |
| 入金(お手続き)期日 | 2026年10月9日(金)15時 |
| 出資可能口数 | 10~1,000口(1口1万円、10口から可能) 先着順のため、募集金額が100%に達し次第、受付を終了いたします。 その後のお申込みはキャンセル待ちとして受付いたします。 |
| キャンセル待ち申込 | お手続き不備等によりキャンセルが発生した場合には、10月9日(金)16:00までにご連絡いたします。 その際、先着順にて繰り上げのうえご案内いたします。 |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年10月13日(火)15時まで |
1.トモタク公式サイトにログイン
2.対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」をクリック
3.出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4.お申込み後、所定の期限までにお手続きを完了
※お申込みのみでは出資は確定いたしません。所定の期限までに必要なお手続きおよびご入金が完了した時点で出資確定となります。
※期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなります。
※募集状況により、募集期間を早期終了または延長する場合があります。
※お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明を必ずご確認ください。
※本商品は元本保証ではありません。
| 運用開始日 | 2026年11月1日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年10月31日 |
※上記は予定であり、運用状況等により変更となる場合がございます。
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象物件の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象物件の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
本ファンドでは、毎月の利益分配を予定しています。
各月の分配予定日については、ファンドページに掲載する「配当イメージ」をご確認ください。
トモタクの償還実績と償還スキームについて
ログイン後閲覧可能:https://www.tomotaqu.com/topics/members-only/001/
お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みください。
本ファンドの予定分配率および予定される分配金は、将来の運用成果を保証するものではありません。
また、対象物件の価格変動、マスターリース契約の変更・解除、マスターリース会社の信用状況、対象物件の売却状況その他の要因により、分配金の減少や出資元本の毀損等が生じる可能性があります。
※本商品は元本保証ではありません。
信頼は、一日では生まれません。
1件目のファンド。
10件目の償還。
50件目の運用。
100号ファンド。
そして今日も、一つひとつの運用を積み重ねています。
| 所在地 | 〒040-0025 北海道函館市堀川町18-4 |
|---|---|
| 種別 | 共同住宅 |
| 新築年月 | 昭和59年8月新 |
| 構造 | 鉄骨造陸屋根6階建 |
| 総戸数 | 住居27戸/駐車場14台 |
| 部屋タイプ | 1K:16戸/2DK:11戸 |
| 敷地面積 | 354.59㎡ |
| 床面積 | 812.48㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 第一種住居地域 |
| 建ぺい率/容積率 | 60%/200% |
【北海道函館市について】
北海道函館市は、道南地方の中心都市であり、人口約23万人を擁する北海道第3の都市です。
津軽海峡を望む港町として古くから発展してきた歴史を持ち、観光・商業・物流・医療の拠点として高い都市機能を備えています。
「函館山」から望む夜景や、明治期の洋風建築が立ち並ぶ「元町エリア」など、国内外から多くの観光客が訪れる人気の観光都市としても知られています。
一方で、近年は観光業に加え、地域医療や教育機関の充実、道南エリア全体を支える流通拠点としての役割も強まっており、暮らしやすさと利便性を兼ね備えた都市として注目されています。
【函館市の歴史とブランド価値】
函館市は、安政元年(1854年)の開港以来、横浜・長崎と並ぶ日本三大開港地として発展してきました。幕末には異国情緒漂う街並みが形成され、明治期には北海道開拓の玄関口として重要な役割を果たしています。
歴史的建造物が多く残る元町地区や、旧函館区公会堂、ハリストス正教会などが文化財として今も大切に保存されており、街全体が観光資源としての価値を持っています。
また、2016年には北海道新幹線が開通し、函館—新函館北斗間のアクセス性が飛躍的に向上。首都圏や札幌方面からのアクセスが大きく改善し、観光・ビジネスの両面で交流人口が増加し、都市ブランドの一層のさらなる向上が進んでいます。
【観光・生活環境】
函館市は観光都市でありながら、日常生活の利便性にも優れています。
市内中心部には大型商業施設や病院、学校などが集積しており、生活インフラが充実。
公共交通機関も整備され、市電・函館バスにより市内各地への移動が容易です。
そのため、観光関連事業者や医療関係者、学生など多様な居住ニーズが形成されています。
【観光スポット】
函館山:日本三大夜景の一つに数えられる絶景スポット。展望台からは函館湾と市街地の光が織りなす美しい夜景を一望できます。
五稜郭公園・五稜郭タワー:日本初の西洋式星形要塞として知られる国指定特別史跡。桜の名所としても有名で、タワーからは五稜郭全体を見渡すことができます。
元町エリア:異国情緒あふれる街並みが残る歴史地区。ハリストス正教会や旧函館区公会堂など、明治期の建築物が点在し、観光客に人気です。
赤レンガ倉庫群:明治期に建てられたレンガ倉庫をリノベーションした複合商業施設。ショップやレストランが並び、昼夜を問わず観光客で賑わいます。
湯の川温泉:市街地からのアクセスが良い道内屈指の温泉地。海辺に位置し、函館空港からも車で約10分と利便性が高く、観光・宿泊需要の中心となっています。
【堀川町エリアの特性】
本物件が位置する堀川町エリアは、函館市電「堀川町」停留場から徒歩約3分、「昭和橋」停留場から徒歩約4分という交通至便な立地にあります。
函館駅まで車で約6分と市内中心部へのアクセスも良好で、周辺にはスーパーやドラッグストア、コンビニエンスストア、飲食店などが揃い、生活利便性に優れた環境が整っています。
また、近隣には病院や教育機関も所在しており、通勤・通学双方において利便性の高いエリアです。
堀川町は観光エリアと生活圏の中間に位置しており、落ち着いた住環境と都市機能のバランスが取れた立地として、単身者からファミリー層まで幅広い居住層に需要のあるエリアです。
【アクセス】
・札幌方面から:約3時間40分
・東京方面から:約4時間(・函館空港から:約20分(車利用)
・JR「函館」駅から:約6分(車利用)
・函館市電「堀川町」停留場:徒歩約3分
・函館市電「昭和橋」停留場:徒歩約4分
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2027年1月29日 |
|---|---|
| 第2回 | 2027年2月26日 |
| 第3回 | 2027年3月31日 |
| 第4回 | 2027年4月30日 |
| 第5回 | 2027年5月31日 |
| 第6回 | 2027年6月30日 |
| 第7回 | 2027年7月30日 |
| 第8回 | 2027年8月31日 |
| 第9回 | 2027年9月30日 |
| 第10回 | 2027年10月29日 |
| 第11回 | 2027年11月30日 |
| 第12回 | 2027年12月31日 |
※上記の日程はあくまで予定日であり、契約に定める期限をもとに記載しております。
運用終了日および分配・償還日が確定した後、上記スケジュールを更新し、出資者の皆さまへお知らせいたします。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。