| 予定分配率(年利) | 7.00% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 9,900万円 |
| 出資総額 | 11,000万円 |
| 劣後出資 | 1,100万円 |
| 募集口数 | 9,900口 |
| 出資額 |
1口1万円 (1口〜3000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年10月1日~2027年9月30日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | 1口から出資OK インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 償還時配当 出資上限あり 先着順 キャピタルゲイン型 |
先着 募集
<金額>
9,900万円<期間>
2026年9月7日12:00〜2026年9月28日12:00<振込期限>
2026年9月28日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
本ファンドでは、優先申込権をお持ちの投資家様を対象に、先行してお申込みを受け付けております。一般募集は、2026年9月7日(月)12:00より先着順にて受付を開始いたします。
積み重ねた運用。一つひとつを、誠実に。
トモタクは、一つひとつの運用、一つひとつの分配、一つひとつの償還を積み重ねながら、安心してご利用いただける資産運用サービスを目指しています。
【TOMOTAQU 6周年記念】トモタク宝くじキャンペーン 詳細はこちら

【CF131号限定】
TOMOTAQU 6周年「6つのありがとう。」第三弾 詳細はこちら

本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。1口1万円、1口(1万円)からお申込みいただけます。
本ファンドの投資対象は、神奈川県足柄下郡箱根町元箱根エリアに所在する約1,717.57㎡(約519.56坪)の土地です。投資家の皆さまからお預かりした資金をもとに本物件を取得し、運用期間中は、マスターリース契約に基づき貸駐車場として活用し、安定した賃料収入(インカムゲイン:0.2%)を確保するとともに、将来的な売却による売却益(キャピタルゲイン:6.8%)の獲得を目指す、予定分配率年7.0%(年利・税引前)のハイブリッド型ファンドです。
本物件は、日本屈指の観光地「箱根」の元箱根・芦ノ湖エリアに位置する、500坪を超えるまとまった規模の土地です。現況は更地となっており、町営温泉4口分に加え、上下水道も引込み済みであることから、将来的な土地活用に必要となるインフラが整備されています。
用途地域は第2種低層住居専用地域、特別用途地区は第2種観光地区に指定されており、緩和規定により旅館・ホテルの建築が可能なエリアです。また、自然公園法上の第2種特別地域B地区に位置しています。
敷地は、南側約7.0mの公道に約26m、東側約4.0mの私道に約45m接道しており、箱根湯本駅からは車で約26分。芦ノ湖や箱根神社をはじめとする箱根を代表する観光スポットへのアクセスにも恵まれています。
約519坪という敷地規模、町営温泉4口分の引込み、観光地・元箱根という立地特性を備えており、旅館・ホテルをはじめとした宿泊施設用地など、観光・リゾート需要を背景とした活用が期待される土地です。
町営温泉4口引込み済み。約519坪のスケールを備えた元箱根の土地
本物件は、神奈川県足柄下郡箱根町元箱根に位置する、敷地面積1,717.57㎡(約519.56坪)の土地です。第2種低層住居専用地域および第2種観光地区に位置し、自然環境や景観との調和が求められる元箱根ならではのエリアでありながら、第2種観光地区の緩和規定により旅館・ホテルの建築が可能となっています。
大きな特長は、町営温泉を4口分引込み済みであることです。源泉は「元箱根温泉」で、泉質は単純硫黄温泉(硫化水素型)。さらに上下水道も引込み済みとなっており、温泉地・箱根ならではの土地特性とインフラを備えています。
また、南側は幅員約7.0mの公道に約26m、東側は幅員約4.0mの私道に約45m接道しています。周辺には芦ノ湖や箱根神社、箱根関所などの観光スポットが点在しており、500坪を超える敷地規模と温泉を活かした宿泊施設用地など、観光・リゾート用途における活用が期待される物件です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別(用途) | 土地 |
| 所在地 | 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根字大芝103番69、103番307、103番310 |
| 敷地面積 | 1,717.57㎡(約519.56坪) |
| 現況 | 更地 |
| 地目 | 宅地・山林 |
| 用途地域 | 第2種低層住居専用地域 |
| 特別用途地区 | 第2種観光地区 |
| 温泉 | 町営温泉(4口分)引込み済み |
| 権利 | 所有権 |
箱根は、日本を代表する国際観光地として、温泉・自然・文化・歴史を兼ね備えたブランドエリアです。首都圏からのアクセスにも優れ、国内外から多くの観光客が訪れています。
令和7年(2025年)の年間観光客数は2,112万2,000人となり、前年から81万2,000人増(前年比104.0%)となりました。また、年間宿泊客数は414万8,000人(前年比104.1%)と前年を上回り、観光需要は引き続き堅調に推移しています。
特に外国人宿泊客数は約62.9万人(前年比127.6%)となっており、国内需要に加え、海外からの観光需要も箱根の宿泊市場を支える要素となっています。
本物件が所在する元箱根エリアは、箱根神社、芦ノ湖、箱根海賊船、成川美術館などの人気観光スポットが集積する、箱根を代表する観光拠点です。また、強羅・小涌谷・仙石原方面へのアクセスにも優れており、観光ルート上に位置することから、宿泊施設やリゾート用途との親和性が高い立地です。
近年は、インバウンド需要の拡大に加え、「温泉」「自然」「プライベートな滞在空間」を重視する宿泊ニーズもみられます。一棟貸しヴィラなど、地域の自然環境や温泉資源を活かした高付加価値型宿泊施設とも親和性があり、こうした観光需要や立地特性は、本物件の土地活用や売却を検討するうえでの優位性の一つと考えています。
本ファンドでは、運用期間中は貸駐車場として土地を活用し、安定した賃料収入を確保します。また、市場環境や需要動向を見極めながら売却活動を行い、売却益(キャピタルゲイン)の獲得を目指します。
運用期間中は、貸駐車場として土地を賃貸し、マスターリース契約に基づく固定賃料収入を原資として、年0.2%相当のインカムゲインを見込んでいます。空室や利用状況の変動による影響を受けにくく、安定した収益の確保を目指します。
現時点では対象不動産の売却先は確定しておりませんが、箱根・元箱根エリアという立地や、温泉引込み済み・開発実績のある土地という特性を活かし、運用期間中に売却活動を行います。不動産市況や需要動向を見極めながら売却先を選定し、キャピタルゲインの獲得を目指します。
市場環境等を勘案し、売却を行わない場合には、再組成ファンドによる継続運用を行う可能性があります。その際は、事前に出資者様の意思確認を行ったうえで継続出資をご案内し、ご希望の方は継続投資(契約更新)のお手続きが可能です。
本ファンドでは優先劣後構造を採用し、一定割合まで当社の劣後出資が損失を負担することで、投資家の皆さまの元本リスク軽減に配慮しています。
運用期間中は、貸駐車場としての賃料収入(インカムゲイン)の確保および将来的な売却に向けた運用を行います。
運用終了後、運用期間中に得られた賃料収入(インカムゲイン)および対象不動産の売却益(キャピタルゲイン)を原資として、利益分配を行います。あわせて、出資元本を償還いたします。
※利益分配は、運用終了後の元本償還時に1回実施する予定です。
※本商品は元本保証ではありません。
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トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
2026年9月4日時点で、運用を終了した全ファンドにおいて、予定分配率またはそれ以上の分配を実施しており、元本毀損・分配遅延は発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年9月7日(月) |
| 募集終了 | 2026年9月28日(月) |
| 出資可能口数 | 1~3,000口(1口1万円、1口から可能) 先着順のため、募集金額が100%に達し次第、受付を終了いたします。 その後のお申込みはキャンセル待ちとして受付いたします。 |
| キャンセル待ち申込 | お手続き不備等によりキャンセルが発生した場合には、9月28日(月)16:00までにご連絡いたします。※2026年8月6日更新 その際、先着順にて繰り上げのうえご案内いたします。 |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年9月30日(水)15時まで |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りする「先着申込完了のお知らせ」にてご確認いただけます。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年10月1日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年9月30日 |
※上記は予定であり、運用状況等により変更となる場合がございます。
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象不動産の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象不動産の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
分配お支払いスケジュールは配当イメージをご確認ください。
トモタクの償還実績と償還スキームについて
ログイン後閲覧可能:https://www.tomotaqu.com/topics/members-only/001/
・お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みくださいますようお願い申し上げます。
本ファンドは、トモタクCF110号において運用していたファンドを対象として、新たに組成したファンドです。
また、利回りについては、本ファンドの運用スキームに基づく賃料収入および売却計画をもとに算定しております。
信頼は、一日では生まれません。
1件目のファンド。
10件目の償還。
50件目の運用。
100号ファンド。
そして今日も、一つひとつの運用を積み重ねています。
| 種別 | 〒250-0522 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根字大芝103番69、103番307/103番310 |
|---|---|
| 所在地 | ➀宅地、山林 ②山林 |
| 敷地面積(土地) | ➀330.57㎡、1,229㎡ ②158㎡(合計:1717.57㎡) |
| 建ぺい率/容積率 | 40%/80%(20%/40% ※自然公園法による) |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 第2種低層住居専⽤地域 特別⽤途地区:第2種観光地区(緩和規定/旅館・ホテル建築可) |
【箱根エリアの魅力】
本物件が位置する箱根元箱根エリアは、豊かな自然と由緒ある観光資源が調和する、日本有数の温泉観光地です。芦ノ湖をはじめとする四季折々の風景や歴史的建造物、数多くの温泉施設は、国内外から訪れる人々を魅了し続けています。
箱根の象徴ともいえるのが「芦ノ湖」。富士山を背景に広がる湖面は季節ごとに表情を変え、遊覧船や湖畔散策を楽しむ観光客で賑わいます。春の新緑、夏の涼風、秋の紅葉、冬の雪景色と、一年を通じて風光明媚な景観を提供します。
また、元箱根周辺には古来より多くの神社仏閣が点在し、特に「箱根神社」は勝負運・縁結びのご利益で広く知られ、朱色の鳥居が湖面に映える光景は箱根を代表する観光スポットとなっています。
【都心からの好アクセスと利便性】
箱根は都心からのアクセスが良く、新宿駅から小田急ロマンスカーで約90分、東京駅から新幹線を利用すれば小田原まで約35分、そこからバスや登山鉄道でスムーズに移動できます。
首都圏に住みながら日帰りでも訪れることができる利便性と、宿泊して温泉や自然を満喫できる滞在型観光の両方に対応している点が大きな魅力です。
【周辺観光スポットの魅力】
≪芦ノ湖≫
富士山を望む絶景スポットで、遊覧船や湖畔の散策路が人気。四季折々の美しい景観を楽しめます。
≪箱根神社≫
創建1,200年以上の歴史を誇る名社。特に湖に立つ「平和の鳥居」は写真映えするスポットとして国内外に人気があります。
≪箱根関所≫
江戸時代に東海道の要衝として栄えた関所を復元した史跡。歴史文化を学びながら散策できます。
≪箱根海賊船≫
観光遊覧船として親しまれる豪華船で、芦ノ湖の景観を湖上から楽しむことができます。
≪箱根美術館・彫刻の森美術館≫
自然と芸術が融合した施設で、現代彫刻や陶磁器を鑑賞しながら四季の庭園を満喫できます。
【注目ポイント|将来性】
箱根は国内観光のみならずインバウンド需要においても高い人気を誇ります。特に富士山と並ぶ日本を代表する観光地として認知されており、宿泊施設や観光施設への安定した需要が見込めます。
また、リモートワークやワーケーション需要の高まりにより、「自然豊かな環境で過ごす滞在型ライフスタイル」へのニーズが増加しており、観光と生活の双方から注目度が高まっています。
【交通アクセス】
≪東京方面から≫
新宿駅から小田急ロマンスカーで箱根湯本まで約90分。
東京駅から新幹線で小田原まで約35分、小田原から箱根町港行きバスで約40分。
≪横浜方面から≫
東海道線で小田原まで約60分。小田原から箱根登山鉄道やバスを利用しアクセス可能。
≪名古屋・大阪方面から≫
新幹線で小田原まで直通。関西圏からもスムーズにアクセスできます。
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2027年11月30日 |
|---|---|
| 第2回 | 2027年11月30日 |
※上記の日程はあくまで予定日であり、契約に定める期限をもとに記載しております。
運用終了日および分配・償還日が確定した後、上記スケジュールを更新し、出資者の皆さまへお知らせいたします。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。