| 予定分配率(年利) | 7.00% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 32,400万円 |
| 出資総額 | 36,000万円 |
| 劣後出資 | 3,600万円 |
| 募集口数 | 32,400口 |
| 出資額 |
1口1万円 (1口〜3000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年5月15日~2027年5月14日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | 1口から出資OK インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 償還時配当 出資上限あり 先着順 キャピタルゲイン型 |
先着 募集
<金額>
32,400万円<期間>
2026年4月22日12:00〜2026年5月12日12:00<振込期限>
2026年5月12日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
本ファンドは、優先権をお持ちの投資家様を対象に、4月22日(水)11:00まで先行受付を実施し、先行受付終了後、4月22日(水)12:00より先着募集を開始いたします。
六本木ヒルズ至近、稼働中の店舗2区画を対象としたハイブリッド型ファンド。
本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
東京都港区六本木に所在する商業区画(店舗2区画)を対象とした、インカムゲインおよびキャピタルゲインの双方を狙うハイブリッド型ファンドです。1口1万円からお申込みいただけます。
対象物件は、東京メトロ日比谷線「六本木」駅から徒歩約2分、六本木ヒルズ至近という優れた立地に位置しており、商業エリアとしての高い集客力とテナント需要を背景に、安定した収益性が期待されます。現在、居酒屋および会員制鮨店が入居しております。
また、本ファンドにおけるインカムゲイン部分については、マスターリース契約(賃料固定・解約不可・空室保証付き)に基づき、入居状況にかかわらず一定の賃料収入を確保できる運用設計としております。
本ファンドでは、当該インカム収益に加え、売却によるキャピタルゲインを組み合わせることで、年利7.0%(税引前)(インカムゲイン4.5%+キャピタルゲイン2.5%)の分配を目指します。
現況は賃貸中であり、運用開始時点から収益が発生している点も特徴です。
本ファンドは、運用期間中の賃料収入を原資としたインカムゲインと、売却によるキャピタルゲインの双方を投資家へ分配するハイブリッド型ファンドです。対象物件については、マスターリース契約に基づき、入居状況に左右されず安定した収益を確保できるスキームとしています。
また、運用期間中は、適切な維持管理および物件価値の維持・向上に努めることで、収益性および売却の最大化を図ります。
本ファンドはトモタクCF97号として運用してきた対象不動産を引き続き投資対象とするファンドであり、現在も安定した賃貸運用が継続されています。安定したインカム収益が見込まれる点に加え、CF97号の運用終了翌日より運用を継続するスキームとして、運用の連続性を確保しています。
今後も市場動向や投資需要を見極めながら、より良好な条件での売却によるキャピタルゲインの実現を目指します。
※市況や周辺の不動産取引動向等を踏まえ、有利な売却機会が生じた場合には、運用期間中であっても売却を行い、早期終了する可能性があります。
※運用終了時に売却を行わない場合には、対象物件を継続保有し、再組成ファンドとして運用を継続する可能性があります。
安定したインカム収益の確保
賃貸中の店舗およびマスターリース契約に基づく賃料収入を原資として、運用期間中は安定的なインカム収益を確保します。(年間収入15,725,502円想定)
六本木エリアの立地優位性
駅徒歩圏の商業エリアに所在しており、テナント需要および投資需要の双方が見込まれる希少性の高い物件です。
キャピタルゲインによる収益機会の確保
都心商業不動産としての流動性を活かし、売却による収益獲得を目指します。
市況に応じた柔軟な売却戦略
市場環境を踏まえ、最適なタイミングでの売却を行うことで、収益最大化を図ります。
再組成による継続運用の選択肢
運用終了時点で売却を行わない場合には、再組成ファンドとして継続運用を行う可能性があります。
優先劣後構造による投資家保護
元本毀損リスクの軽減として、優先劣後構造(*)を採用しています。
*本ファンドでは、投資家の皆様が出資する「優先出資」と、当社が出資する「劣後出資」に区分されており、運用期間中に損失が発生した場合には、まず劣後出資部分から損失を吸収する仕組みとなっています。
これにより、一定の範囲内においては投資家の皆様の元本毀損リスクの軽減が図られています。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
これまでに運用した全ファンドにおいて、予定分配またはそれ以上の利回りを実現し、元本割れ・配当遅延は一度も発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

六本木エリアは、東京都港区に位置し、商業・ビジネス・観光機能が高度に集積する都内有数の都市拠点です。東京メトロ日比谷線および都営大江戸線「六本木」駅を中心に、都内主要エリアへのアクセス性にも優れており、国内外から多くの人が集まるエリアです。
対象物件の位置する六本木七丁目エリアは、六本木ヒルズや東京ミッドタウンといった大規模複合施設にも近接しており、飲食店やサービス店舗の出店ニーズが高い商業エリアです。昼夜を問わず安定した集客が見込まれる立地であり、テナント需要の底堅さが特徴です。
本エリアでは、居酒屋や高単価業態(会員制店舗等)といった幅広い飲食ニーズに対応できる市場が形成されており、立地特性に適合したテナント構成による安定的な賃貸需要が見込まれます。
都心商業エリアにおける店舗需要は活発化しており、特に六本木エリアにおいては、立地優位性の高い物件に対する投資需要も堅調に推移しています。
また、周辺にはオフィスビルや高級住宅、ホテル、商業施設が集積しており、多様な顧客層を取り込める環境が整っています。こうした特性から、賃貸需要および不動産としての流動性の双方において優位性を有しており、中長期的な資産価値の維持・向上が期待できるエリアです。
【物件概要】
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 店舗 |
| 所在地 | 東京都港区六本木七丁目18番6号 |
| 交通アクセス | 都営大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩約2分 |
| 対象戸数 | 2区画(地下1階部分) |
| 専有面積 | B1:29.30㎡(※実測54.1㎡)/B2:102.92㎡ |
| 構造 | 鉄筋コンクリート陸屋根地下1階付6階建 |
| 新築年月 | 昭和42年12月19日新築 |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 第1種住居地域・商業地域 |
| 備考 | 六本木グランドール B1・B2 |
【稼働状況等】
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 稼働状況 | 賃貸中(2区画) |
| テナント | 店舗(居酒屋・会員制鮨店) |
| 契約形態 | マスターリース契約 |
| マスターリース契約の契約期間 | 2026年5月15日から2027年5月14日まで |
1.運用期間中:賃料収入を蓄積
2.運用終了時:売却益と合わせて最終利益分配を一括実施
3.元本償還:最終利益分配と同時に償還 ※元本は保証されていません。
| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年4月22日(水)12時 |
| 募集終了 | 2026年5月12日(火)12時 ※先着順のため完売次第終了いたします |
| 出資可能口数 | 1~3,000口(1口1万円) |
| お手続き(ご入金)期日 | 2026年5月12日(火) |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年5月15日(金) |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りするメールをご確認ください。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ 募集期間終了時点で申込率が100%に達しない場合には、当社にて不足分を劣後出資する場合があります。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明等の関連書面を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年5月15日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年5月14日 |
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象不動産の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象不動産の売却が完了しない場合等には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
分配お支払いスケジュールは配当イメージをご確認ください。
※ 契約に基づき、償還日は翌々月末日として設定しておりますが、運用終了または対象不動産の売却完了後は、可能な限り速やかに償還を行う予定です。
※ 上記は想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
・お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みくださいますようお願い申し上げます。
詳細は以下よりご確認ください。
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CF123号に50万円以上ご出資いただいた方を対象に、焼肉 叙々苑のお食事券が抽選で当たるご当地ギフトキャンペーンを実施します。
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なお、賞品はトモタクポイントへの交換も可能です。

その他の事項
● 想定利回りの内訳および分配原資
本ファンドは、インカムゲインとキャピタルゲインを組み合わせたハイブリッド型ファンドです。
主たる分配原資は、マスターリース契約に基づく賃料収入(インカムゲイン)に加え、売却による収益(キャピタルゲイン)を想定しています。
● インカムゲイン利回りの実現性を示す根拠
本ファンドでは、賃料固定・解約不可・空室保証付きのマスターリース契約を締結しており、入居状況にかかわらず一定の賃料収入を確保できる仕組みとなっています。
● 前提条件およびリスク要因
本利回りは想定であり、将来の運用成果を保証するものではありません。マスターリース契約先の信用状況、賃料水準の変動、不動産市況の変化、経済環境の変動等により、分配金が変動する可能性があります。
● 商品の類型および融資の有無
本ファンドは「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
融資の利用はありません。
● 利害関係者取引について
⑴ 人的支配関係の有無
当社および関係会社との間で、役員の兼任や資本関係が存在する場合があります。
⑵ 取引条件の妥当性
当社または関係会社との間で行われる取引(マスターリース契約、管理業務等)については、契約内容、取引価格、賃料水準、報酬等が市場慣行および実勢価格と比較して合理的な水準となるよう設定しています。
● マスターリース案件
⑴ マスターリース会社との関係性
当社または関係会社がマスターリース会社となる場合があります。
⑵ 賃料水準の妥当性
賃料は市場賃料および対象物件の収益性を踏まえ、合理的な水準で設定されています。
⑶ 契約条件
・賃料減額請求条項:無
・賃料改定条項:無
・契約解約条項:無
※本契約は賃料固定・解約不可・空室保証付きの条件となっています。
⑷ パススルー型の該当性
本ファンドはパススルー型ではなく、マスターリース契約に基づく固定賃料を収益原資とするスキームです。
● 再募集案件
本ファンドは、トモタクCF97号(六本木)の運用終了後、対象不動産を承継のうえ再組成するものです。
既存の賃料収入を継続しつつ、市況動向を踏まえた売却機会の最適化を図ることを目的としています。
● 事業計画
⑴ スケジュール
運用開始日までに対象不動産を取得し、運用開始後はマスターリース契約に基づく賃料収入を得ながら運用を行います。なお、分配については、運用終了時に一括して実施いたします。
⑵ 出資金の使途
対象不動産の取得費、取得関連費用、運用期間中の維持管理費等に充当します。
⑶ 事業者報酬および利益相反
当社は本事業の運営に対する報酬を受領しません。関係会社との取引が発生する場合には、利益相反に留意し適切に管理します。
⑷ 出口戦略
売却を基本としつつ、市況動向に応じて一括売却または継続運用(再組成)を選択します。
⑸ 売却の進捗
現時点において、売却に関する買付または契約締結はありません(2026年4月20日時点)。
⑹ リスクについて
本ファンドは関係法令に基づき、元本および分配金の保証はありません。
マスターリース契約先の信用状況の悪化、不動産市況の変動、賃料水準の変動、売却価格の下振れ等により、出資元本の毀損や分配金が減少するリスクがあります。
また、将来の売却時期および売却価格は確定しておらず、市況等により運用期間の延長や再組成による継続運用が行われる可能性があります。
お申込みにあたっては、契約成立前書面等の内容を十分にご確認のうえ、ご理解・ご判断くださいますようお願いいたします。
| 物件種別 | 店舗 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区六本木七丁目18番6号 |
| 交通アクセス | 都営大江戸線・東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩約2分 |
| 対象戸数 | 2区画(地下1階部分) |
| 専有面積 | B1:29.30㎡(※実測54.1㎡)/B2:102.92㎡ |
| 構造 | 鉄筋コンクリート陸屋根地下1階付6階建 |
| 新築年月 | 昭和42年12月19日新築 |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 第1種住居地域・商業地域 |
【東京都港区六本木について】
東京都港区六本木は、都内有数の商業・ビジネス・文化が集積するエリアであり、国内外からの来訪者を集める高い集客力を有しています。
六本木ヒルズや東京ミッドタウンを中心に、大規模複合施設・オフィス・高級レジデンス・ホテルが集積しており、昼夜を問わず多くの人が集まるエリアです。
また、外資系企業やIT企業、クリエイティブ産業の拠点としての側面も強く、ビジネス需要と観光需要が共存するエリアとして、都内でも特に商業価値の高い立地と評価されています。飲食やサービス業を中心とした店舗需要も底堅く推移しています。
【交通利便性】
六本木エリアは複数路線が利用可能であり、都内主要エリアへのアクセスに優れています。
・東京メトロ日比谷線および都営大江戸線が利用可能
・銀座・霞ヶ関・恵比寿・上野方面へダイレクトアクセス
・新宿・渋谷・青山・赤坂など主要ビジネスエリアへも短時間での移動が可能
また、タクシー利用や幹線道路へのアクセスも良好であり、ビジネス・商業双方において高い利便性を有しています。
【六本木エリアの商業特性】
六本木は、飲食店・バー・物販店舗・サービス店舗など、多様な業態が集積する商業エリアであり、ナイトタイムエコノミーとしても知られています。
国内顧客に加え、訪日外国人やビジネスパーソンの利用も多く、時間帯を問わず安定した来店需要が見込まれる点も特徴です。
そのため、視認性や立地条件に優れた区分店舗については、テナント需要が継続的に存在し、賃料水準も相対的に高い水準で推移しています。
【都市整備とエリア動向】
六本木周辺では、再開発プロジェクトや都市機能の高度化が継続的に進められており、エリア全体のブランド力・資産価値の維持向上が期待されています。
六本木ヒルズ・東京ミッドタウンをはじめとした大型開発に加え、周辺エリアにおいてもオフィス・商業施設のリニューアルや高付加価値化が進行しており、今後も安定した人流および商業需要の継続が見込まれます。
【対象物件周辺の特性】
本物件が所在する六本木ヒルズ至近エリアは、観光客・ビジネスパーソン・近隣居住者など多様な客層を取り込める立地です。
特に、商業施設来訪者の回遊動線上に位置する店舗区画については、集客力の高いロケーションとして評価されやすく、
飲食・サービス業を中心としたテナントニーズが安定的に見込まれます。
また、既に稼働中の店舗区画である場合、初期リーシングリスクが低減されている点も投資上の特徴となります。
【アクセス】
・東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩圏
・都営大江戸線「六本木」駅 徒歩圏
・銀座駅 約10分(日比谷線利用)
・新宿駅 約9分(大江戸線利用)
・渋谷駅 約15分前後(乗換利用)
・東京駅 約15分前後(乗換利用)
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2027年7月30日 |
|---|
※ 上記はあくまで想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。