| 予定分配率(年利) | 7.00% (税引前) |
|---|---|
| 募集金額 | 21,150万円 |
| 出資総額 | 23,500万円 |
| 劣後出資 | 2,350万円 |
| 募集口数 | 21,150口 |
| 出資額 |
1口1万円 (1口〜3000口まで出資可能) |
| 運用期間 |
12ヶ月 (2026年3月1日~2027年2月28日) |
| 出資方法<金額> | オンライン完結 * 当ファンドは、電子取引(クラウドファンディング)です。ご契約は全てオンラインで行います。 |
| その他 | 1口から出資OK インカムゲイン型 優先劣後 マスターリース契約 償還時配当 出資上限あり 先着順 キャピタルゲイン型 |
先着 募集
<金額>
21,150万円<期間>
2026年2月2日12:00〜2026年2月20日12:00<振込期限>
2026年2月20日15:00お申込みには投資家登録が必要になります。予め、会員登録・投資家登録をお済ませのうえ、お申し込み後にファンド専用口座に出資金をお振り込みください。
抽選募集ファンドの場合、募集状況によっては募集終了日時が早まる可能性がございます。
出資の判断材料としてご確認いただけます
トモタクでは書面でのご契約ベースの「面前取引」とWebで契約まで完結可能な「電子取引」の2種類の申込方法がございます。お申し込み前に必ずご確認ください。
先着募集の場合、完売次第終了とさせていただきます。
書面契約でのお申し込みでは、お申込書類内容の確認・審査をさせて頂き、メールにて結果のご連絡をさせていただきます。 ※審査の結果、ご希望に沿えない場合もございますので予めご了承ください。また理由については一切お答えできかねます。
本商品は営業者が出資者様との間で、不動産特定共同事業法第2条第3項第2号に掲げる匿名組合契約を締結します。
株式会社イーダブルジーは不動産特定共同事業法に基づき東京都より許可を受けております。(許可番号/東京都知事133号)
地位の譲渡について(1)本契約上の地位を事業者に譲渡する場合、本事業者に対し、本契約上の地位の譲渡に伴う事務手続きの対価として、譲渡価格の3%を支払うものとする。(2)代理または媒介を通じて本契約を譲渡する場合、出資者は事業者に対し、別途合意する契約によって当該業務の報酬を支払うものとします。
クーリングオフ制度により、契約書面の交付を受けた日から8日間は、書面より契約の解除をすることができます。
※先行受付について
本ファンドは、優先権をお持ちの投資家様を対象に、2月2日(月)11:00まで先行受付を実施し、先行受付終了後、2月2日(月)12:00より先着募集を開始いたします。
本ファンドは、「不動産特定共同事業法」に基づき運営される第1号事業・匿名組合型の不動産クラウドファンディングです。
対象不動産は、兵庫県南あわじ市の高台別荘地「プリマーレ晴海ヶ丘(オーシャンビュータウン晴海ヶ丘)」に位置する、瀬戸内海と四国の山並みを一望できる大型一棟貸しの高級ヴィラです。
本物件は宿泊施設としての運用を予定しているため、建物一棟を対象としたマスターリース契約による賃料収入(インカムゲイン:2.5%)に加え、将来の売却によるキャピタルゲイン(4.5%)の双方を配当原資とする、ハイブリッド型ファンドです。
本ヴィラは、土地面積984.00㎡、建物延床面積291.24㎡(約88.10坪)という、淡路島エリアにおいても希少性の高い大規模邸宅です。
間取りは3LDKとし、大人数での滞在や長期滞在にも対応可能な、プライベート性と快適性を重視した設計を採用しています。
室内にはハイグレード家具・家電・調度品を完備し、滞在開始直後から上質な時間をお過ごしいただける仕様となっています。
また、本物件には、富裕層向け宿泊需要を意識した、以下のような設備・空間が整っています。
プライベートサウナ(本格仕様)、ジャグジーバス
屋上テラスおよび屋上ドッグラン
開放感あるオーシャンビューバルコニー
丁寧に設計された外構
シアタールーム、プレイルーム等の多目的空間
薪ストーブ、ウェーバー製BBQグリル、ワインセラー、電子ピアノ
一般的なリゾート宿泊施設との差別化要素となり、記念日利用、長期滞在、ペット同伴旅行など、高付加価値型宿泊ニーズへの対応を実現しました。
敷地は高台に位置しており、建物内外からは瀬戸内海を望むパノラマビューが広がります。
晴天時には四国方面まで見渡すことができ、朝景・夕景・夜景と、時間帯によって異なる景観が、非日常性とリゾート感を一層高めています。
また、周辺は約410区画からなる計画的な大型別荘地であり、統一感のある街並みと静穏な住環境が確保されています。
専用の3Dカメラで撮影した360度VR画像により、室内の広さや間取り、設備配置などをご確認いただけます。
本ファンドでは、建物全体を対象としたマスターリース契約を締結することで、宿泊稼働率の変動によるリスクを抑制した運用設計としています。これにより、運用期間中は一定の賃料収入を安定的に確保します。
また、優先劣後構造を採用することで、投資家の皆さまの元本リスクに一定の配慮を行ったスキームを採用しております。
特徴・出口戦略(ポイント)
マスターリース契約により安定したインカムを確保
本建物の賃料収入を原資として分配を行います。
資産価値を意識した維持・改修
必要に応じて内装・設備の改修を実施し、競争力と資産価値の維持・向上を図ります。
市況に応じた柔軟な出口戦略
不動産市況を踏まえ、売却益最大化が見込めるタイミングで売却を検討します。
状況により、運用期間中でも早期終了となる可能性があります。
再組成による継続運用の選択肢
売却を行わない場合は、再組成ファンドとして継続運用を行う可能性があります。
優先劣後構造による投資家保護の配慮
優先劣後構造を採用し、投資家の元本リスクに一定の配慮を行います。
トモタクは、2020年8月4日に不動産特定共同事業の許認可を取得しサービスを開始しました。
これまでに運用した全ファンドにおいて、予定分配またはそれ以上の利回りを実現し、元本割れ・配当遅延は一度も発生していません。
投資家の皆さまの資産を守るため、以下の3つの仕組みを採用しています。
マスターリース契約による収益安定化
運用中に空室や需給変動が発生した場合でも、一定賃料を受け取ることで収益の安定を図ります。

信託保全スキームによる安全な資金管理
投資家資金は信託口座にて分別管理し、事業者の財務状況に影響されない安全性を担保します。

優先劣後構造(劣後出資10%以上)
万が一、運用損が発生した場合には、まず劣後出資分(当社)が損失を負担することで、優先出資者の元本保全性を高めます。

南あわじ市は、鳴門海峡の渦潮や瀬戸内海国立公園に代表される豊かな自然景観を有し、農業・水産業・観光が相互に連動しながら発展してきた地域です。
なかでも、世界的にも希少な自然現象である鳴門海峡の渦潮をはじめ、慶野松原や灘黒岩水仙郷など、年間を通じて多様な観光資源に恵まれており、国内外から安定した来訪者を集客できる高い観光ポテンシャルを有しています。
周辺エリアには、瀬戸内海を望むゴルフ場をはじめ、マリーナや釣りスポットなど、富裕層やアクティブ層に支持されるレジャー環境が整っています。自然景観と海洋アクティビティを同時に楽しめる立地特性は、滞在型・高付加価値型観光との親和性が高くあります。
近年は、南あわじ市の観光戦略の一環として「道の駅うずしお」の大規模リニューアルや、大鳴門橋周辺エリアの環境整備が進められており、淡路島南部の玄関口としての機能が一層強化されています。
あわせて、瀬戸内ブランドとしての広域観光連携や情報発信も積極的に行われるなど、観光客の滞在時間延長や宿泊需要の拡大が期待されるエリアです。
本エリアは大鳴門橋を通じて徳島県鳴門市と直結しており、四国方面へのアクセスにも優れた立地です。車で約30分圏内には「大塚国際美術館」などの国内有数の観光施設が位置し、淡路島と四国を横断する広域観光動線の拠点としても高い評価を受けています。
また、2027年度完成予定の大鳴門橋自転車道整備を見据え、「アワイチ(淡路島一周)」や「セトイチ(瀬戸内一周)」といったサイクリングルートへの注目度も年々高まっています。
これにより、従来の観光客に加え、サイクリストや長期滞在型旅行者層の流入が見込まれており、中長期的にも宿泊需要の底堅さが期待される環境が形成されつつあります。
近年では、瀬戸内海エリア全体が海外メディアや旅行ガイド等で評価を高めており、自然景観・食・文化体験を目的とした欧米・アジア圏を中心とするインバウンド需要の拡大も進んでいます。
海外の人気旅行ガイド「Lonely Planet」では、瀬戸内海を「スロー・トラベル」「持続可能な観光」の文脈で取り上げ、混雑を避けて地域文化を楽しむ旅先として紹介されています。2019年には米国「The New York Times」の「52 Places to Go」(行くべき52の場所)で、瀬戸内海(Setouchi Islands) が日本で唯一ランクインしたことがあります(第7位)。
プライベート性や非日常体験を重視する訪日富裕層からは、一棟貸しヴィラ型宿泊施設へのニーズが高まっており、本エリアはそうした需要の受け皿としても高い親和性を有しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 物件種別 | 居宅 |
| 所在地 | 兵庫県南あわじ市阿那賀字黒見1629番地325 |
| 構造 | 木・鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付2階建 |
| 新築年月 | 令和6年9月新築 |
| 敷地面積 | 985.23㎡ |
| 床面積 | 258.44㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 指定なし |
| 建ぺい率/容積率 | 70%/200% 『晴海ヶ丘』建築規約第3条(4)により以下の制限となります。 建ぺい率:40%、容積率:80% |
1.運用期間中:賃料収入を蓄積(毎月分配ではなく原資を積立)
2.運用終了時:売却益と合わせて最終利益分配を一括実施
3.元本償還:最終利益分配と同時に償還 ※元本は保証されていません。
| 項目 | 日時 |
|---|---|
| 募集開始 | 2026年2月2日(月) |
| 募集終了 | 2026年2月20日(金) |
| 出資可能口数 | 1~3,000口(1口1万円) |
| お手続き(ご入金)期日 | 2026年2月20日(金) |
| キャンセル待ちお手続き(ご入金)期日 | 2026年2月25日(水) |
1. トモタク公式サイトにログイン
2. 対象ファンドの詳細ページで「出資申込をする」ボタンをクリック
3. 出資口数・ポイント利用の有無を入力し、内容を確認
4. お申込み確定後、所定のお手続きを完了させてください
※ お申込みのみでは出資は確定いたしません。
お申込後、所定の期限までに「お申込手続き」と「ご入金」の両方が完了した時点で出資確定となります。
期限内にお手続きが確認できない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。
※ 出資金の入金期限は、メールに記載された期日までにお手続きください。
詳細は、お申込み時にお送りするメールをご確認ください。
※ 募集状況により、予告なく募集期間が早期終了または延長となる場合がございます。
※ お申込みにあたっては、契約成立前書面およびリスクに関する説明等の関連書面を必ずご確認のうえ、
内容を十分にご理解いただいたうえでお手続きください。
※ 本商品は元本保証ではありません(出資法により元本保証は禁止されています)。
| 運用開始日 | 2026年3月1日 |
|---|---|
| 運用終了日 | 2027年2月末日 |
不動産市況や経済情勢などを総合的に勘案し、事業者の判断により、運用終了日前であっても対象不動産の売却を行い、運用を終了する場合があります。
また、運用期間内に対象不動産の売却が完了しない場合には、事前に通知したうえで、最大12ヵ月を限度として運用期間を延長する場合があります。
分配お支払いスケジュールは配当イメージをご確認ください。
※ 契約に基づき、償還日は翌々月末日として設定しておりますが、対象不動産の売却完了後は、可能な限り速やかに償還を行う予定です。
※ 上記は想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
・お申込みの際は、契約成立前書面およびファンド説明資料を十分にご確認いただき、内容をご理解のうえでお申込みくださいますようお願い申し上げます。

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| 所在地 | 〒656-0661 兵庫県南あわじ市阿那賀字黒見1629番地325 |
|---|---|
| 種別 | 居宅 |
| 新築年月 | 令和6年9月新築 |
| 構造 | 木・鉄筋コンクリート造陸屋根地下1階付2階建 |
| 敷地面積 | 985.23㎡ |
| 床面積 | 258.44㎡ |
| 権利 | 所有権 |
| 用途地域 | 指定なし |
| 建ぺい率/容積率 | 70%/200% 『晴海ヶ丘』建築規約第3条(4)により以下の制限となります。 建ぺい率:40%、容積率:80% |
【淡路島・南あわじについて】
南あわじ市は、兵庫県南部に位置する淡路島の玄関口として、鳴門海峡と瀬戸内海に囲まれた自然豊かな環境を有するエリアです。
海・山・里が近接する地形的特性により、開放感ある景観と穏やかな住環境を兼ね備え、近年はリゾート利用や滞在型需要の高まりとともに注目を集めています。
淡路島の中でも南あわじエリアは、過度な観光開発が抑えられてきた一方で、高台から海を望む良好なロケーションと広域交通網を備えており、自然環境と利便性のバランスに優れたエリアとして評価されています。
【豊かな自然と海を望むロケーション】
南あわじ市の魅力は、鳴門海峡から瀬戸内海へと続く雄大な海景色を日常的に享受できる立地環境にあります。
高台エリアからは、時間帯や季節によって表情を変える海の景観や、晴天時には四国の山並みまで見渡すことができ、非日常性と落ち着きを併せ持つ住環境が形成されています。
自然との距離が近く、喧騒から離れた静穏な環境でありながら、都市部からのアクセスも確保されている点は、リゾート利用やセカンドハウス需要との親和性が高い特長といえます。
【ゴルフ・マリン環境など上質な滞在ニーズとの親和性】
瀬戸内海を望むゴルフ場やマリーナ施設、釣りスポットなどが点在しており、自然を活かした余暇環境が整っています。
アクティブシニア層や富裕層を中心とした、ゆとりある滞在スタイルと親和性が高く、一般的な観光地とは異なる落ち着いたリゾート需要を形成しています。
プライベート性を重視した滞在ニーズや、長期滞在・ペット同伴といった多様な利用形態にも対応しやすい環境が整っている点も、本エリアの特長です。
【エリア価値の向上と周辺環境整備】
近年は、南あわじ市の観光・地域振興施策の一環として、「道の駅うずしお」のリニューアルや大鳴門橋周辺の環境整備が進められており、淡路島南部の玄関口としての機能が強化されています。
瀬戸内ブランドを軸とした広域連携や情報発信も継続的に行われており、観光に限らず、滞在型・周遊型の利用促進に向けた環境整備が進展しています。
【四国と直結する広域アクセス】
本エリアは大鳴門橋を通じて徳島県鳴門市と直結しており、淡路島内のみならず四国方面へのアクセスにも優れています。
車で約30分圏内には大塚国際美術館などの主要施設が位置しており、淡路島と四国を結ぶ広域動線上にある立地は、滞在拠点としての評価を高めています。
一地域に留まらず、複数エリアを周遊できる地理的特性は魅力の一つです。
【将来性と中長期的な需要見通し】
2027年度完成予定の大鳴門橋自転車道整備を見据え、淡路島一周ルート「アワイチ」や瀬戸内周遊ルートへの関心も高まっており、従来の短期滞在に加え、長期滞在型需要の拡大が見込まれています。
また近年では、瀬戸内海エリア全体が海外メディアや旅行ガイド等で評価を高めており、自然環境・食・文化を重視する訪日外国人旅行者からの関心も継続的に高まっています。
【各地からのアクセス性と利便性】
南あわじ市阿那賀エリアは、神戸淡路鳴門自動車道を基軸とする交通網により、京阪神および四国の双方から良好なアクセスを確保しています。
神戸(三宮周辺)から:約75分
大阪(梅田周辺)から:約200分
徳島・鳴門北ICから:約20分
都市圏から無理なくアクセス可能でありながら、自然環境に恵まれた立地は、週末利用から長期滞在まで幅広いニーズに対応できるエリアです。
投資予定金額
| 銀行定期 | TOMOTAQU | |
| 税引前収益 | ||
| △税金(源泉徴収) | ||
|
配当イメージ (税引後収益) |
試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
シミュレーションの結果は概算値です。
2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
| 第1回 | 2027年4月30日 |
|---|
※ 上記はあくまで想定日であり、運用終了日が確定した後に変更となる場合がございます。
本商品は、不動産投資商品であるため、預金保険の対象ではありません。
出資いただく際は本物件の
契約成立前書面
をはじめとした各種重要事項を事前に参照いただいた上で、ご出資ください。
本ページでは本物件に係るリスクも含めた不動産特定共同事業法の実施により想定されるリスク(損失発生要因)について記載させていただきます。
契約終了時において、投資家様は出資の価額を上限に出資金の返還を受ける権利がございますが、トモタク商品は、投資家様の出資金について元本保証をするものではありません。
利益の配当や財産の分配も保証されたものではないため、「不動産特定共同事業契約書(匿名組合型)契約成立前書面」に記載のリスクにより、投資家様の出資金について元本が毀損するおそれがあります。
そのため、本事業者の業務又は財産の状況等の変化(本事業者の破産等)によっては、これを直接又は間接の原因として元本欠損が生じ、出資者に元本が返還されないおそれがあります。
また、金融機関の貯金、有価証券、保険契約等とは異なり、元本保証の対象ではありません。
対象不動産の瑕疵を原因として、第三者の生命、身体又は財産等が侵害された場合に、それを原因として、本事業者が損害賠償義務を負担する可能性があります。特に、土地の工作物の所有者は、民法上無過失責任を負うこととされています(民法第717条)。これにより出資の返還額が当初出資金を割り込むことがあります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
不動産市況他の状況次第では、事業者の判断で、6ヵ月を超えない範囲で当初想定運用期間を延長する可能性があります。
また、当該延長をした場合であっても、売却時の不動産市況次第では、当初想定の売却金額での売却が行えず、出資金の元本割れが起きる可能性があります。
本事業者及び賃借人、またはその他関係者について、倒産手続の開始、その財産についての仮差押え若しくは差押え、またはこれに類する処分がなされた場合、本ファンドの運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
その場合、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
万が一、本事業者が破綻等したことにより事業継続が困難となった場合、本契約は終了し、出資金額全額が返還されないおそれがあります。
当社が預金口座を開設する取引先金融機関が破綻した場合等、本案件の運営に重大な支障が生じ、収益の減少または費用の増加がもたらされるおそれがあります。
・ 契約の解除が一時的に多発した場合には、本事業を継続できなくなるおそれや、当初予定していた運用開始より遅延するおそれがあります。
投資家様からの出資金が出資予定総額に満たなかった場合、又はその他の理由により運用開始までに対象不動産を取得できない場合、運用開始できないおそれがあります。
また、万が一そのような事態が発生した場合、出資金は速やかに投資家様に返還いたします。
本事業に関わる入出金は本事業者が委託する業者が管理するシステムにより実行されています。 システムが想定通りに作動しない場合には、投資家様への配当スケジュールに影響が起きる可能性があり、当初想定より遅延する恐れがあります。
投資判断にあたっては、不動産特定共同事業契約成立前書面等を入手、熟読され、十分に内容をご理解された上で、必要に応じて顧問弁護士や顧問税理士等の専門家に意見を求めるなどし、自らの判断で行っていただくようお願いいたします。