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不動産投資が”怖い”というあなたに朗報 | あなたはどちらを選びますか?? - 【公式】TOMOTAQU-トモタク-不動産特定共同事業
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トモタクトピックス

不動産投資リスク

不動産投資が”怖い”というあなたに朗報 | あなたはどちらを選びますか??

2021.11.05

不動産小口化投資のトモタク、トピックス更新を担当している桜井です。

不動産投資を始めるのは”怖い”と感じているあなたに朗報です。不動産投資の”怖い”というあなたの課題を解決していきたいと思います。

不動産投資はリスクが高いと感じる理由とは?

まず最初に「あなたが不動産投資はハイリスクだと感じてしまう理由」について考えて見たいと思います。

多くの方が”そう”感じてしまう理由の多くは以下に集約されると私は考えています。

  1. 高額の自己資金
  2. 長期に渡る投資活動
  3. 収入の不確実性

これらは不動産投資を始めるにあたり多くの人が感じるリスクだと思います。数字の桁が一般的な感覚より大きくなるため、実際に投資をするとなると二の足を踏んでしまうのです。

不動産投資は自己資金の数倍、場合によっては10倍近くの借入をして事業をスタートさせます。なので投資が順調いった場合のインパクトも大きい反面、失敗した時のインパクトも大きくなります。

以下のセクションでは、それぞれのリスクとそれを回避する方法について解説していきます。

高額の自己資金が必要な不動産投資

よくご存知だとは思いますが、不動産投資を始めるには高額の自己資金が必要になりますね。

都心部のワンルームマンション、一棟収益アパーを購入するには千万単位の自己資金が必要です。不動産投資を始める人の大半は、金融機関からの借入によって資金を準備します。

借入の返済期日は毎月決まった日に訪れます。当たり前のことですが家賃収入がないと、自身の現預金を取り崩しながら返済していくことになります。十分な現預金があればいいのですが、そうでない場合は、カツカツになりながら不動産投資を続けていくことになります。

借入の返済に不安がある人は、 潤沢な預金資産がない方がほとんどです。

銀行からの借入によって高額の自己資金を準備することがリスクだと感じる方は、”別の不動産投資”を考えるべきです。

少額の自己資金で投資を始められる不動産特定共同事業

さて、高額の自己資金を準備して不動産投資を始めるということに対してリスクだと感じる方にとって朗報です。

不動産特定共同事業のトモタクでは、一口10万円~不動産投資を始めることができます。自己資金や少しずつ準備して貯めた資金によって、不動産投資に対して部分的に出資することができます。

トモタクの契約は匿名組合契約になりますので不特定多数の投資家が不動産投資事業に参加します。

また実際に不動産を所有して管理・運用するのは事業者になりますので、あなた自身は資金を出資するだけで、あとは特にすることはありません。

長期投資が不安な不動産投資

運用期間の長さも、不動産投資が”怖い”と感じられる要因の一つではないでしょうか。

一度投資を始めたら、借入もありますし、5年未満の売却には40%を超える所得税が加算されます。(5年以上の場合は21.1%の所得税で済みます。)

参考記事:「キャピタルゲインとインカムゲイン | 不動産投資でどう戦略を立てる?

他にも購入した不動産が即座に希望価格で売却できるとは限りませんし、急げば急ぐほど”買い叩かれ”ます。

空室対策についてもしっかりと考えなければなりません。

公益財団法人日本賃貸住宅管理協会のデータによると、居住年数に関するデータでは、学生を除く単身世帯、ファミリー世帯では、単身世帯が2年~4年、ファミリー世帯では4年~6年が最も多いようです。

つまり、5年に1回~2回ほど退去者が出る可能性が高く、一定期間家賃収入が途絶えることになります。

長期投資では、その期間が長い分、様々な課題や問題に直面する可能性が高くなります。このような点に直面したくないというのが投資家のホンネなのではないでしょうか。

短い運用期間で安心して投資できる不動産特定共同事業

短い運用期間で効率的な資産運用をしたい方に朗報です。

不動産特定共同事業のトモタクでは、運用期間が1年の(一部3年のファンドや1年半のファンドがあります)ファンドがほとんどです。

運用期間が短いことで、投資を始めようとするモチベーションが高まると思います。

特に、投資家としてのキャリアが浅い人の場合は、運用期間が長期の投資商品に対して抵抗感を示すことが多々見受けられます。

私の所見としては、運用期間が1年を超えるかどうかが心理的なハードルの分かれ目になると感じています。

  • 1年くらいなら一度様子見を兼ねて始めてみよう
  • 1年くらいならしばらくお金を使う予定がないから投資してみよう
  • 1年くらいなら預けても、戻ってくるから投資してみよう

このように投資期間が1年程度であれば、心理的なハードルも下がり積極的な投資につながるのではないかというのが私の考えです。

空室になると不安な状態が続く不動産投資

前のセクションでもお伝えしましたが、不動産投資の収入は不確実な要素がいくつかあり、リスクがついてきます。

その最たるものが『空室リスク』であるとお伝えしました。

投資期間にもよりますが、仮に一つの収益物件に投資するならば、一戸に対して一度や退去者が出ることを想定しておいた方が賢明です。

なぜなら、学生を除く単身世帯・ファミリー世帯では、単身世帯が2年~4年、ファミリー世帯では4年~6年の入居がが最も多いからです。

空室が出た場合は、部屋のクリーニングから募集まで一連の業務がスムーズに行われたとしても最低1か月の空室は覚悟しなければなりません。他にも、仲介会社への手数料、広告費などの募集費用がかかります。

入居者が決まらない状態だと、投資家はその期間収入がなくなります。一度入居者が決まってしまえば安定した収入が期待でいるのが不動産投資ですが、その反面、入居者が退去したときに不安な日々が続くのです。

空室問題は気にせず定期的な配当が期待できる不動産特定共同事業

空室が怖いとお考えの投資家に朗報です。

不動産特定共同事業のトモタクでは、事業者と賃借人の間に賃料保証会社が入る『マスターリース契約』を採用しています。マスタリース契約を採用することで、仮に入居者が退去したとしても、家賃収入は保証されます。

不動産特定共同事業の配当は、入居者からの賃料収入を原資にしていて四半期に一度などのペースで分配されます。

賃料保証があることで、事業者は当初の計画通りに事業を運営することができるため、配当も予定通り支払われることになるのです。

投資家の視点で見ても、この点は安心材料になります。

「空室が出たらどうしよう・・・」

このように考えてしまい、不動産投資が始められない投資家にとっては朗報ですね。不動産特定共同事業のトモタクが最適です。

まとめ

これまで、不動産投資を始めるに至らない不安材料は何かを考えながら、その不安材料を不動産特定共同事業のトモタクが払拭できるということを説明させていただきました。

もちろん、不動産投資にもメリットはたくさんありますが、不動産投資の場合は、”誰と一緒に事業を進めるか”これが一番大きなポイントになると私は思うのです。

不動産投資を始めてみたいけど、不動産投資は”怖い”、このようにお考えのあなたは、不動産投資の選択肢の一つとして、不動産特定共同事業のトモタクを一度チェックしてみて下さい。

今回の記事はいかがでしたでしょうか。不明点やご質問、または不動産特定御共同事業のトモタクに関する問い合わせやご相談などありましたら、下記のフォームよりお問い合わせ下さい。

それではまた、お会いしましょう。

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