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『不動産投資はリスクが大きくて躊躇する』あなたは不動産小口化商品なんてどうですか?? | 【公式】TOMOTAQU-トモタク-不動産特定共同事業
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『不動産投資はリスクが大きくて躊躇する』あなたは不動産小口化商品なんてどうですか??

  • 不動産投資
2020.10.23

不動産小口化投資のトモタク、広報担当のskです。

投資のみならず、不動産投資をリスクと捉える人は多くいらっしゃいます。
例えば、インターネットで「不動産投資」と検索するとサジェストに「リスク」というキーワードが出てきますね。

これは、ユーザが知りたい情報や求めている情報をGoogleが先読みして提供してくれています。つまり、不動産投資をリスクと考えている人が一定数いらっしゃいます

もちろん、不動産投資は投資なのでリスクは伴います。
今回はそれを前提にした上で、

不動産投資をリスクと考える理由

不動産投資をリスクと考える理由はいくつか考えられます。

当社では、不動産の仕入れ・販売事業も行っているため、このようなことを書くのはある意味では「利益相反」になってしまいます。
なので、名誉のために申し上げますが、正しい知識と方法で取り組めば決してそんな事はありません。これは声を大にして申し上げておきます。

それでも、一定の割合で不動産投資はリスクであると考える方はいらっしゃいます。その理由についてユーザ目線で考えてみましょう。

理由1:金融機関からの借り入れ

これが8割くらいを占めています。
やはり、金融機関からの借り入れに強い抵抗感を持つ人は多いようです。
投資用不動産を仕入れる場合、規模にもよりますが、数千万円の融資が必要になります。*中には数百万からスタートできる物件もありますが、一般的なイメージは数千万円でしょう。

実際、不動産投資に漠然とでも興味がある方は、本当に多くいらっしゃいます。
ただ、金融機関からの借り入れに対して「銀行の借り入れをしてまで投資をしたくない」「高額の借金をするのは恐い」「そもそも資産が通るか分からないし一旦保留にしよう」といったネガティブな感情をいだいてしまうのです。

収益を生み出す、生み出さない以前の話として、金融機関からの借り入れに対して抵抗感を持つ人は一定数いらっしゃるのは事実です。

この問題に関しては、その投資家の投資ポリシーになります。なのでここでは、肯定も否定もありません。

理由2:物件管理の管理・運用ができない

せっかく、金融機関からの借り入れを行ったとしても、実務的な部分がきちんとできなければどうしようもありません。
本業としての不動産投資」であればそれも可能なのでしょうが、「副業としての不動産投資」の場合はそういう訳にもいきませんね。

不動産管理会社に管理業務の一切を委託するという選択肢がありますが、最初は自分自身でも関わりたい気持ちが出てくるものです。

そういった意味で、物件管理をするような時間がないといった考え方にも理解ができます。

理由3:必要な知識と情報量が多すぎる

不動産投資は、投資というよりも事業経営に近い感覚があります。
不動産のことに関する知識はもちろんですが、集客・経理・税金など様々な知識が必要になります。
事業として投資を成功させるのには、最低限の知識は抑えておくべきでしょう。

不動産投資において一定の成果を出すたには、情報量が多いに越したことはありません。
これにより断念してしまう方も多いと聞きます。

不動産投資よりも不特法事業への投資がベター

不動産投資をリスクと考えている方は「金融機関からの借り入れ」「物件の管理・運用」「必要な知識と情報量」この辺りの部分をネックだと考える方が多いようです。

確かに、不動産投資は「投資」ですが、一つの事業を運営することと一緒だと私は思います。
これはなかなか大変なことです。

当然、やり方を間違えなければ、大きなリターンも期待できます。

不動産投資をリスクと考えるなら別の選択肢を考えよう

投資には色々な局面で決断が伴います。それに加えて、決断のスピード感も大切になってきます。
もしあなたが、不動産投資がリスクだと思うのであれば、なるべく早く”別の選択肢”を見つけるべきでしょう。

決断のスピードも大切です。

不動産投資ではなく不動産小口化商品という選択肢へ

不動産投資はリスクだけど、不動産投資には興味がある」という方は「不動産小口化商品」があるのをご存知でしょうか。

改めて、不動産小口化商品の特徴をお伝えしたいと思います。

  • 不動産小口化商品は、実物不動産を購入することはありません。
  • 不動産小口化商品は、自己資金の範囲内で少額から投資をスタートすることができます。
  • 不動産小口化商品は、不動産の管理や集客といった実務的な作業は一切行いません。

このように、不動産小口化商品への投資は、運用は事業者に任せる「ほったらかし投資」なのです。

もし、「不動産投資はリスクが大きすぎて躊躇する」というあなたは、「不動産小口化商品」への投資なんてどうでしょうか。

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